京都ロイヤルライオンズクラブ(335-C地区)の公式ホームページです。Kyoto Royal Lions Club

京都ロイヤルライオンズクラブ

三役挨拶

会長挨拶

   2017~2018年度 第40代会長 小泉 光太郎

家族を大切に、仕事を大切に、
京都ロイヤルライオンズクラブを大切に、みんなで社会奉仕。

会長 私はこの度京都ロイヤルライオンズクラブ結成40周年に当たる2017年7月~2018年6月に至る1年間、会長を拝命いたしました小泉光太郎です。
  10歳で神童、15歳で天才、20歳(はたち)過ぎればただの人。 30歳にして自立、40歳で惑わず。
  結成40周年を迎え、ライオンズのメンバーとして惑うことなく、 各メンバーの皆様と、また、そのご家族の皆様とご一緒に1年間の役務を 遂行して行きたいと思っています。

家族を大切に、仕事を大切に、
京都ロイヤルライオンズクラブを大切に、みんなで社会奉仕。

 実は20年前、結成20周年の会長を拝命した時と同じスローガンです。 今も同じ想いです。ライオンである前に人間であり、家族が一番大切です。 その次には仕事です。そして、京都ロイヤルライオンズクラブが大好きです。
  皆様とご一緒にこの1年思い出に残る年にしたいと思います。 ご協力、ご支援、そして、皆様と共に心に残る1年になりますよう よろしくお願い申し上げます。

 

幹事挨拶

幹事2017~2018年度 幹事 堀部 勝也

 今期、計らずも結成40周年に当たる年の幹事を(しかも2度目を)拝命することになりました。会長L小泉光太郎、会計L杉本幸一という後期高齢者3役で頑張ることになりました。
 思えば最初の幹事拝命は、第14代三谷一朗会長の時でした。その前年には第13代津田茂会長の大野博史幹事、第15代目は河村幸男会長期の大塚侊市幹事の狭間の年でした。あれから26年の時が流れ幹事の職責の重さや詳細も忘れかけていたこの期に及んで...との思いもありましたが、時代と共に変貌してきたライオンズクラブを、メンバーの皆様のご協力をいただき、改革すべきものは改革し、再び京都ロイヤルライオンズクラブの存在を知らしめるべく頑張りたいと思います。

会計挨拶

会計2017~2018年度 会計 杉本 幸一

 今年度結成40周年と云う記念すべき年度に、クラブの金庫番と云う大役を仰せつかり身の引き締まる思いです。今期会長をされますL小泉光太郎のもと結成20周年時には幹事役をさせて頂き、又、この度は会計として再度小泉会長を支えて行く事に成りました。
 クラブの財政は当時と違い激減致しております。メンバーの減少に伴い会費収入やドネーション収入その他色々な面で大きな影響を受け、クラブ運営に大きな障害が生じているのが現状です。
 この様な状況のもと今期結成40周年を迎えるに当たり、何としてでも周年事業、行事を盛大に行い335-C地区に「ロイヤルあり」と強くアピールしたいと思っております。
 今期もメンバー皆様と共に力を合わせ更なる強い絆で成功に向かって邁進し輝かしい歴史のページを作ろうではありませんか。メンバー各位のご協力を心からお願い致します。

■過去の三役挨拶

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